JAPAN AIRLINES

ご搭乗のお客さまへのお願い(国際線)

空港までのアクセス

大型連休などの混雑時は早めに空港へ!

大型連休などの混雑時は、周辺道路や駐車場の混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用をおすすめします。

空港までのアクセス

空港でのお手続き

時間に余裕を持ってご搭乗口へお越しください

大型連休などの混雑時は早めにご搭乗口へ!

便出発60分前までにご搭乗手続きをお済ませのうえ、ご搭乗口へは30分前を目安にお越しください。

ご搭乗手続きは60分前
までにお済ませください。

ご搭乗口へは30分前*
までにお済ませください。

出発時刻は
飛行機が動き出す
時間です

  • *10分前を過ぎるとお乗りいただけない場合がございます。定時出発へのご協力よろしくお願いいたします。

コードシェア便をご利用のお客さまへ

お乗り継ぎの手続きについて

お乗り継ぎに必要なお時間について

スムーズなご搭乗のために

スムーズにご搭乗いただける、Webチェックイン(QuiC)をご利用ください。

お届けの手荷物がないお客さまはカウンターへの立ち寄りが不要です。

Webチェックイン(QuiC)

ご搭乗のお手続きについては各種チェックイン方法を、カウンターは空港情報をご覧ください。

各種チェックイン方法

空港情報

お手荷物について

お手荷物はできる限りカウンターでお預けください。

機内の収納スペースには限りがあるため、お手荷物はできる限りカウンターでお預けください。

事前に必ずご確認ください

機内持ち込み手荷物には 大きさ・重さ・個数 制限があります。
規定外手荷物は手荷物カウンターでお預けください。

機内持ち込み手荷物には大きさ・重さ・個数制限があります。規定外手荷物は手荷物カウンターでお預けください

保安検査について

安全運航を確保するため保安検査が強化されています。
刃物・ゴルフクラブ等をお持ちのお客さまは、お預けになるお手荷物の中へ入れてください。保安検査場で発見された場合は、ご自身でチェックインカウンターにお戻りになり預けていただくか、放棄をお願いしております。なお、法令により機内持ち込みだけでなく受託手荷物としてもお預かり出来ない危険物もございますのでご注意ください。

スムーズな保安検査のために
  • 手荷物検査機にサイズを確認するゲージを装着します。規定サイズを超える手荷物は検査ができないため、機内に持ち込むことはできません。持ち込みサイズを超える手荷物は、保安検査場通過前にカウンターにてお預けください。
  • 金属類(携帯電話、鍵、小銭など)、ノートパソコン、ペットボトルは、あらかじめ手荷物から出して検査をお受けください。

保安検査について

搭乗口でのパスポートチェックについて

国土交通省の指示により、搭乗口でパスポートと搭乗券の確認をいたします。
あらかじめパスポートと搭乗券をご用意のうえ、お早めに搭乗口付近でお待ちいただきますよう、皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。

詳しくは国土交通省のホームページをご覧ください(外部サイト)新しいウインドウで開きます

海外での感染予防について

感染症にご注意ください。

詳しくは厚生労働省のホームページをご覧ください(外部サイト)新しいウインドウで開きます

機内でのお願い

お客さまにお守りいただきたいこと

  • 搭乗後は速やかに手荷物を収納し、着席およびシートベルト着用をお願いします。
    化粧室の使用は搭乗前にお済ませください。航空機が駐機場から移動を開始後、シートベルト着用サインが消えるまでは、機内での化粧室の使用はお控えください。
  • 客室乗務員からの案内がありましたら、携帯電話の電源をお切りください。*1
    離陸前に放映される安全ビデオと安全のしおりを必ずご覧ください

電子機器類のご使用について

  • 離着陸時には座席のリクライニングとテーブルを元の位置に戻してください。
  • 非常口座席にお座りのお客さまには、緊急脱出の援助をお願いします。

非常口座席にお座りのお客さまへのお願い

  • 緊急脱出の妨げになるため、離着陸時、非常口・スクリーン前など、前に座席のない席では、足元や膝の上にお手荷物は置けませんのでご了承ください。
  • ベルトサインが消えても、座席では常時シートベルトをお締めください。
    化粧室内での火気は規則により禁じられています。*2
  • 到着後、ベルトサインが消えるまでは、立ち上がらずお座りのままでお待ちください。
  • *1お子さま向けケータイをお持ちの場合は、可能な限りあらかじめ「完全電源OFF」を行ってください。
  • *2「電子タバコ」等の火を使わない喫煙器具につきましても、他のお客さまの快適性を損ねる恐れ、誤解を招く恐れがあるため機内ではご使用いただけません。

国内線をご利用の方はこちら