JAPAN AIRLINES

ご搭乗のお客さまへのお願い(国内線)

空港までのアクセス

大型連休などの混雑時は早めに空港へ!

大型連休などの混雑時は、周辺道路や駐車場の混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用をおすすめします。

羽田空港ご利用のお客さまへ

空港でのお手続き

時間に余裕を持って保安検査場へお越しください

大型連休などの混雑時は早めに保安検査場へ!

大型連休などの混雑時は、保安検査場に30分前までを目安にお越しください。

保安検査場の通過が便出発15分前を過ぎますと、ご予約便にお乗りいただくことができません。また飛行機にお乗りいただくお客さまが定刻にご出発できるよう、搭乗口へは便出発10分前までにお越しください。

この時刻を過ぎますとお乗りいただけない場合がございます。

出発保安検査場は15分前*
までに通過してください。

ご搭乗口へは10分前
までにお越しください。

出発時刻は
飛行機が動き出す
時間です

  • *国際線へお乗り継ぎのお客さまは、便出発の30分前

お乗り継ぎ(他社便を含む)のお客さまへ

お手荷物について

大型連休などの混雑時は早めにお手荷物をお預けください

大型連休などの混雑時は、保安検査場に30分前までを目安に通過できるよう、手荷物カウンターでお預けください。

保安検査場を15分前に通過できるよう、お早めに手荷物カウンターでお預けください。

事前に必ずご確認ください

機内持ち込み手荷物には 大きさ・重さ・個数 制限があります。
規定外手荷物は手荷物カウンターでお預けください。

機内持ち込み手荷物には大きさ・重さ・個数制限があります。規定外手荷物は手荷物カウンターでお預けください

保安検査について

安全運航を確保するため保安検査が強化されています。刃物・ゴルフクラブ等をお持ちのお客さまは、お預けになるお手荷物の中へ入れてください。保安検査場で発見された場合は、ご自身でチェックインカウンターにお戻りになり預けていただくか、放棄をお願いしております。なお、法令により機内持ち込みだけでなく受託手荷物としてもお預かり出来ない危険物もございますのでご注意ください。

スムーズな保安検査のために
  • 手荷物検査機にサイズを確認するゲージを装着します。規定サイズを超える手荷物は検査ができないため、機内に持ち込むことはできません。持ち込みサイズを超える手荷物は、保安検査場通過前にカウンターにてお預けください。
  • 金属類(携帯電話、鍵、小銭など)、ノートパソコン、ペットボトルは、あらかじめ手荷物から出して検査をお受けください。

保安検査について

羽田空港保安検査場の待ち時間を事前にチェック

スムーズなご搭乗のために

スムーズにご搭乗いただける、JALタッチ&ゴーサービスをご利用ください。
お預けの手荷物がないお客さまはカウンターへの立ち寄りが不要です。

ご搭乗前にご確認いただきたいこと

  • タッチ&ゴーでご搭乗いただけるかWebで確認ができます。ご搭乗前にご確認ください。

タッチ&ゴーで搭乗可能か確認する

  • お座席をご利用にならない3歳未満のお子さまも、ご搭乗には幼児券が必要です。
    搭乗口の「自動改札機」にタッチしてご搭乗ください。詳しくは赤ちゃん連れのお客さまへをご参照ください。

予約・購入・座席指定をお済ませのお客さま(タッチ&ゴーサービスご利用ガイド)

機内でのお願い

お客さまにお守りいただきたいこと

  • 搭乗後は速やかに手荷物を収納し、着席およびシートベルト着用をお願いします。
  • 化粧室の使用は搭乗前にお済ませください。航空機が駐機場から移動を開始後、シートベルト着用サインが消えるまでは、機内での化粧室の使用はお控えください。
  • 客室乗務員からの案内がありましたら、携帯電話の電源をお切りください。*1
  • 離陸前に放映される安全ビデオと安全のしおりを必ずご覧ください。
  • 離着陸時には座席のリクライニングとテーブルを元の位置に戻してください。
  • 非常口座席にお座りのお客さまには、緊急脱出の援助をお願いします。

非常口座席にお座りのお客さまへのお願い

  • 緊急脱出の妨げになるため、離着陸時、非常口・スクリーン前など、前に座席のない席では、足元や膝の上にお手荷物は置けませんのでご了承ください。
  • ベルトサインが消えても、座席では常時シートベルトをお締めください。
  • 化粧室内での火気は規則により禁じられています。*2
  • 到着後、ベルトサインが消えるまでは、立ち上がらずお座りのままでお待ちください。
  • *1お子さま向けケータイをお持ちの場合は、可能な限りあらかじめ「完全電源OFF」を行ってください。
  • *2「電子タバコ」等の火を使わない喫煙器具につきましても、他のお客さまの快適性を損ねる恐れ、誤解を招く恐れがあるため機内ではご使用いただけません。

客室乗務員の安全への取り組みについて